損失で眠れない夜に、あばよ! 資金を守るための発想から生まれたリスク排除型投資法とは?

FX初心者でも問題なく再現できるルールで月に1回売買するだけで為替変動リスクを回避できて日々の為替レートを全く気にすることなく数百倍の利息が積み上がるのを待つだけのリスク排除型投資法を公開します。

辻 利由記

スワップアービトラージであなたが得るものは、

 

  • 日々の為替レートをまったく気にすることなくゆったりと安定運用

  • 100万円以上の資金を運用できる安心感
    安心感はそのままで10万円からでも利益がでる様になりました。

  • 年利10~30%が狙える高利回り(金利水準により成績が変わります)

 

※「安定運用」とは、資産運用において短期間に大きな損失を被ることなく安定的に収益を得ることを意味します。


 

成長期であれば当たり前の様にあったこの様な利回りもバブルが弾けてからはなかなかお目にかかれません。

 

デフレと円高が進行している現在だからこそ、この利回りで安定運用することが生活レベルの向上と老後の安心に直結するのです。

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実践者の声

 

FXのイメージとはかけ離れた安定運用、
まるで「元本確保型外貨預金」


●溝口さん(教員)

 

私は裁量取引の教材や自動売買ソフトをいくつも試しましたが自分のライフスタイルに合わなかったり、リスクが大きすぎて長く続けられないものばかりでした。

 

この東大式スワップアービトラージはその様な欠点を解決してくれる素晴らしい手法だと思います。

 

ただ、この取引はいわゆるFXのイメージとはかけ離れた安定運用なので名前にFXをつけない方が誤解されないと思います。

 

例えば、元本確保型外貨預金とか、そんな感じでしょうか?


使えなくなる前にすぐに

販売を止めてください!


●田中(仮名)さん(トレーダー)

僕はFX裁量取引で生計を立てている専業トレーダーですがこんな取引で利益が出るならトレーダーやってる意味がないじゃないですか?

 

絶対こんな取引手法は長続きしませんよ。

 

たくさんの人がやり始めたらすぐに業者に対策されて使えなくなるに決まってます。

 

でも使えなくなるまでは僕が使いたいのでなるべく他の人はやらないで欲しいです。

 

辻さんもわざわざ売る必要ないじゃないですか?

 

使えなくなる前にすぐに販売を止めてください!


理由はよく分からないけど、

ちゃんと稼げてます♪


●浦田さん(主婦)

こういうやり方があるって噂にはきいてたけど、どこから始めればよいか分からなかったし、マニュアル読んでもまだちんぷんかんぷん。

 

でも、ちょっと難しかったけど理由は分からなくても手順書通りにやったらできちゃいました~

 

こんな方法で稼げるんですね~。頭の良い人は違うな~。(ほめたら何かもらえるかな?)

 

でも分からないなりに、ひとつだけ忘れられないのは、「FX業者との共存共栄」ということ。

 

そんなこと、考えもしなかった・・・。やっぱり頭の良い人は違うな~(しつこいですか?)


ど田舎でも問題なし


●春日さん(林業)

はじめは資料の多さにびっくりしてとっつきにくかった。

 

丁寧なマニュアルで手順通りに進めて行けば可能だった。

 

コンビニも遠いぐらいのど田舎でもオンラインで全部の手続きができた。

 

ブロードバンドがなくても大丈夫だった。

 

メールのサポートも素早く丁寧で感謝しています。

 

これからもよろしくお願いします。

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やっぱり安定収入と安心が一番

 

世の中にあふれる、10万円が1年で1億円になった・・・的なあり得ない投資法で資金を失う人が後を絶たない・・・。

 

確かに大きく儲かる方法もあるのは事実ですが、本物にはなかなか出会えるものではありません。

 

一か八かのバクチに手を出す前にしっかり現実的な利回りが手に入ることを確認してから一攫千金を狙っても遅くはありません。

 

もし一攫千金を狙って失敗が続いているなら一休みして、安定運用で資金を守ることを実践して見てはいかがでしょうか?

 

危ないバクチに手を出さなければ、FXで勝つ方法はいくらでもあるのですから。

 

今回、それを証明するために、私の投資法の1から10までを公開しました。大切な資金を、あり得ない投資法で失わないように、これから私がお伝えする投資法を最初から最後までしっかりとご覧ください。

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「と言うかアンタ誰?」

 

私は「FXツール研究所」の辻 利由記と申します。私は東京大学卒業後、某大手コンサルティング企業に入社して共同経営者・執行役員まで務めましたが、訳あって早期退職し現在はFXで生計を立てています。

 

ご挨拶が遅れて申し訳ございません。
私は「FXツール研究所」の辻 利由記と申します。
私は東京大学卒業後、某大手コンサルティング企業に入社して共同経営者・執行役員まで務めましたが、訳あって早期退職し現在はFXで生計を立てています。

年収1500万円以上からフリーのSEに…

 

当時の年収は1500万円以上。
同世代の一般のサラリーマンに比べても多い方だったと思います。

我ながら順風満帆な生活に満足していたのですが、人生とはなかなか思い通りにはならないもので、この会社に勤めて15年目のある日、家庭の事情でこの会社を退職しなければならなくなってしまったのです。

 

退職後は自宅で細々とSEの仕事などをしておりましたが、なかなか思うように収入を得ることはできず、貯金は減っていく一方です。

 

ご覧いただいた写真の通り、私には愛する家族がおります。
例え会社を辞めても、これまで通り家族に迷惑をかけないだけの収入を維持しなければなりませんでした。

しかし「このままではいけない!」といくら焦ってみても、家を長時間空けることができないため、思うように収入を確保することはできず、ただ頭を抱える日々が続きました。

 

人生を変えた、FXとの出会い

 

ちょうどそんな頃、FXで3年間で資産を20倍にしたという、あるFX専業トレーダーの方との出会いをきっかけに、自宅にいながら効率良く収入を確保するにはFXしかないと確信した私は、自分もFXで生活していく覚悟を決めたのです。

 

それからというもの、家庭から長い時間離れられない分、寝食を忘れてFXの研究を重ねました。

先の専業トレーダーの方をはじめ、ヘッジファンドのトレーダーの方などFXのプロと呼べる方々とも数多く知り合うことができ、ご指導いただくとともに貴重なノウハウを共有する機会にも恵まれ、同時にFX業者(ブローカー)とのギリギリのせめぎあいも経験しつつ、独自のトレードノウハウを築き上げていきました。

 

大きく儲かる取引もできますが・・・

 

そして諸先輩方の厳しい検閲(?)を受けては日々改良を重ねるというやり方でトレードの精度を高め、1ヶ月で元金2.5倍という好成績をあげるまでになりました。

2.5倍ですからヘソクリで10万円運用していた場合でも、それが1ヶ月で25万円になってしまうということですね。

私の場合は86万円の初期資金を1ヶ月で219万円にしました。
つまり1ヶ月で133万円の儲けです。

 

しかし、この取引手法は長くは続きませんでした。具体的には元本を1000万円に増やしたとたんにFX業者にマークされ、取引を妨害される様になりました。

 

そうです。FXをやったことがない方には想像がつかないかも知れませんが、大きく儲ける取引はFX業者に嫌われることが良くあるのです。

 

その後、これ以外にも色々な取引手法を開発しましたが、結論として、1ヶ月で資金が2.5倍になる様な取引はスリリングでほったらかしにはできませんし、市場環境や条件が整わないときにはお休みする必要もあります。

 

また、教えれば誰にでもできるというものでもなく、常に大きな資金を運用できるとは限りません。

 

その様な経験から、普通の人が誰でもできる方法で大きな資金を安心して委ねられる安定感のある取引手法を突き詰めたのがこの「東大式FXスワップアービトラージ」です。

 

「スワップアービトラージ」と聞いてピンとくる方もいるでしょうが、「知っている」ということと「実際に大きな資金を継続的に投資して利益を上げている」ということには雲泥の差があります。

 

それではここから、じっくりとスワップアービトラージについて説明していきます。

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安定運用でも資金が3.2倍に増えた

 

東大式FXスワップアービトラージの取引手法を2005年から実践した場合の年間利回りをご覧ください。

 

利回りグラフ

 

リーマンショック後に世界中が冷え込んだ2009年は各国が金利を引き下げたために低迷していますが、その後は徐々に回復しつつあります。

 

「なんだ、大した利回りじゃないな」と思う無かれ、この利回りで複利運用(増えた利益を元本に組み入れ)すると2005年始めに100万円だった元本が2011年には3,203,459円に増えた計算になります。実に資金が3.2倍にもなったのです。

 

もし20082009年のリーマンショックの様な事件の影響がなく、年利20%の運用を10年間続けることができれば1.2010乗は6.19ですから、実に資金が6.19にもなります。

 

 

年利20%は十分に優秀な利回りということが分かって頂けたでしょうか?


上記の利回りは誰でも実践できる東大式FXスワップアービトラージの画一的なルールを適用して、過去の金利や為替レートにあてはめて計算した利回りですが、更に簡単な裁量判断(市況に応じた人間の判断)を加えることによってもっと大きい利回りを狙うこともできます。

 

またこれらの利回りは取引を行う前に試算できるため、2009年の様なときは利回りが期待できないので取引しないという選択をすることもできます。

 

しかも、この利回りを実現するためのリスクらしいリスクはFX業者の倒産リスクぐらいで、勝った負けたを日常的に繰り返す通常のFX取引とは次元の違う投資手法です。

 

もちろん全く損失があり得ないわけではありませんが、2005年〜2011年の7年間を通して最大のドローダウン(一時的な損失)はわずかに3.14%でした。

 

これが大きな金額を安定運用できる理由です。

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スワップアービトラージとは

 

スワップアービトラージの要点

 

スワップアービトラージとは、スワップ受け取りが多いFX口座でスワップが受け取れる方向のポジションを建て、同時にスワップ支払いが少ないFX口座でスワップを支払う方向のポジションを建てることにより、為替変動リスクを抑えて確実にスワップ差による利益を得るものです。

 

この様に金利差や価格差を利用して売買し利鞘(りざや)を稼ぐ取引をアービトラージ(裁定取引)と呼びます。

スワップ受け取りが多い、スワップ支払いが少ない、その差額が利益

 

この説明ではFX初心者にはわかりにくいでしょうから、FXの基本からの説明も含めて詳しく説明します。

 

年利5%の普通預金が存在するって知っていますか?

 

スワップとはFX(外国為替証拠金取引)で通貨間の金利差を受け取ったり支払ったりするものです。

 

例えばAUD(豪ドル)が年利5%、JPY(日本円)が年利0.1%だとするとAUDJPYの買いポジション(豪ドルを買って日本円を売っている状態)を1年間保有するとその取引量の大きさに応じて5%マイナス0.1%=4.9%(年利)のスワップを受け取る権利があります。

 

逆にAUDJPYの売りポジション(豪ドルを売って日本円を買っている状態)を1年間保有するとその取引量の大きさに応じて5%マイナス0.1%=4.9%(年利)のスワップを支払う義務があります。

 

※2012年7月時点で豪ドルの金利は3.5%、南アフリカランドの金利は5%です。

 

年利4900%!?の金利を得る方法

 

今のご時勢、年利4.9%というだけでも大変魅力的な金融商品ですが、FXの取引ではさらにレバレッジをかけて受け取るスワップを増やすことができます。

 

例えば、AUDJPYが100円(1豪ドル=100円)の為替レートの場合、100万円で買えるのは1万豪ドルですが、FXではレバレッジを2倍、3倍かけて大きい取引をすることが可能です。

 

つまり、100万円でレバレッジ2倍なら2万豪ドル、3倍なら3万豪ドルを買うことができます。

 

そしてその取引量に応じてスワップも多く受け取ることができます。

 

100万円の資金で1万豪ドルのAUDJPY買いポジションを1年間保有すると1万豪ドルの4.9%(490豪ドル)を受け取る権利があります。

 

そこでレバレッジを2倍にして2万豪ドルのAUDJPY買いポジションを1年間保有すると2万豪ドルの4.9%(980豪ドル)を受け取る権利があります。

 

100万円の資金は変わりませんからレバレッジを2倍にしただけで元の資金に対して4.9%の2倍の年利9.8%を受け取ることができるのです。

 

もちろんレバレッジは2倍や3倍ではなく日本の厳しい規制の下でも25倍、海外では400倍、500倍は当たりまえ、中には1000倍のレバレッジをかけることができるFX業者もあります。

 

仮にレバレッジを1000倍かけてAUDJPY買いポジションを1年間保有すると4.9%の1000倍で年利4900%(資金が1年で50倍!)になる計算になります。

 

レバレッジ1000倍で年利4900%

 

単純な計算の結果は確かにそうなりますが、「そんなはずはない!何か落とし穴があるはずだ」と思ったあなたは、正常な感覚の持ち主です。

 

次にその落とし穴を説明します。

 

100円から20円下落したら証拠金を失う?!

 

スワップを狙う取引をする場合に忘れてならないのは、為替変動リスクです。

 

FX取引では為替変動による利益を狙うのが一般的で、スワップはおまけぐらいに考えている方が多いでしょう。それだけスワップに比べて為替変動の方が大きく、短時間で利益を狙うことができます。

 

例えばスワップはほぼ毎日受け取る権利が発生しますが、年利4.9%で1日に発生する利益はわずかに0.0134%、為替変動幅に換算すると1豪ドルが100円の場合に1.34銭の値動きとなります。

 

しかし、1日の為替変動幅が1銭や2銭ということはなく、最低でも10銭や20銭は動くのが普通で値動きが大きいときには1日で2円や3円動くことも決して珍しくありません。

 

但し、為替変動は上がったり下がったりを繰り返しますので、スワップの様に長期間に渡って一方向に積み上がっていくものではなく長期間で見れば一定の価格帯を行ったり来たりしています。

 

それでは1年ぐらいの期間でスワップと為替変動幅を比べてみましょう。

 

例えば、AUDJPY買いポジション1万豪ドルを1年間保有して年利4.9%のスワップを得ると10490豪ドルになりますが、もしその1年間に為替変動でAUDがJPYに対して4.9%下落した場合(例:1豪ドルが100円から95.1円に下落した場合)、10490豪ドルは99万7599円となり、元手の資金100万円をわずかですが、下回ってしまいます。

 

もちろん豪ドルが上昇することもありますので、4.9%上昇した場合(例:1豪ドルが100円から104.9円に上昇した場合)、10490豪ドルは110万0401円となり、元手の資金が10%以上増えることになります。

 

この様に為替変動幅がスワップ年利程度であれば、資金が若干目減りする程度のリスクに納まるので、この取引をしない手はない、ということになります。

 

しかし、現実的にはAUDJPYの1年間の価格変動幅は20円や30円あるのが普通で、あのリーマンショックが起こった2008年には、最高額が104.50円、最低額が55.00円で実に約60円もの価格変動が起こったのです。

 

為替変動はリスクだけでなくリターンのチャンスだと思う方もあるでしょうが、スワップ狙いは長期的・安定的にポジションを保有し続けなければなりませんので、その間に資金が一度でもなくなってしまえば元も子もありません。

 

「ん?為替がいくら変動しても資金がなくなることはないのでは?」と思った方は、レバレッジのことを思い出してみてください。

 

どうせリスクを取るなら年利4.9%ではなくもっと大きいリターンを期待するのは当然です。

 

ですから、FX取引では少なくとも数倍のレバレッジをかけるのが普通です。

 

レバレッジをかけることによって為替変動の意味は大きく変わります。

 

レバレッジをかけずに1豪ドル=100円で買いポジションを持ったとすれば、1豪ドル=20円になろうが10円になろうが、その取引は継続できます。

 

何年も我慢していればまた1豪ドル=100円に戻るかも知れません。

 

しかし、レバレッジを2倍にして1豪ドル=100円のときに100万円で2万豪ドルの買いポジションを建てた場合には、1豪ドル=50円になった時点でその取引は終了し、元手の資金100万円はなくなります。

 

それは2万豪ドル×50円=100万円の損失を出してしまったため、預けた100万円の資金(証拠金)では取引を継続することができなくなってしまったからです。

 

同じ様にレバレッジ3倍では1豪ドル=100円から3分の1(33.33円)下落した時点で、レバレッジ5倍では5分の1(20円)下落した時点で取引は終了して預けた資金(証拠金)を失います。

 

レバレッジ5倍では100円から20円下落したら証拠金を失う

 

繰り返しになりますが、スワップ狙いは長期的・安定的にポジションを保有し続けなければなりませんので、その間に資金が一度でもなくなってしまえば元も子もありません。

 

そういう意味では為替変動はリスク以外の何者でもありません。

 

先に示した極端な例であるレバレッジ1000倍で年利4900%を狙うことができないのは、為替変動で1000分の1(100円の場合わずかに10銭)下落した時点で、取引が終了して資金を失ってしまうからです。

 

両建てって何??それでリスク回避できるの?

 

ここまでの説明で、スワップを単純に狙おうとすると、為替変動リスクが大きいということがわかって頂けたと思います。そこで両建てすることにより為替変動リスクを回避することを検討しましょう。

 

両建てとは、例えばAUDJPY買いポジションを持つと同時に、AUDJPY売りポジションを持つということです。

 

それがなぜ為替変動リスクの回避に役立つのかというと、1豪ドル=100円で買いポジションを建て、1豪ドル=100円で売りポジションを建てると、為替変動が起こっても両ポジションの合計損益は一定になります。

 

例えば、1豪ドル=100円で買いポジションと売りポジションを同時に1万豪ドルずつ保有した場合、1豪ドル=110円になると買いポジションでは10万円の利益で売りポジションでは10万円の損失となって、合計損益は0円。

 

1豪ドル=90円になると買いポジションでは10万円の損失で売りポジションでは10万円の利益となって、やはり合計損益は0円となります。

 

両建てなら合計損益が0になる

 

それではこの場合、スワップはどうなるかというと、買いポジションでは年利4.9%のスワップを受け取り、売りポジションでは年利4.9%のスワップを払うことになるので、やはり損失も利益もありません。

 

「え?それじゃあ意味がないでしょ?」

はい。それでは意味がありませんので、もう一工夫必要です。

 

すみません!隠していたことがあります。

 

実は両建ての説明をしたときに隠していたことがあります。それはスプレッドです。

 

スプレッドというのは簡単に言えば売値と買値の価格差です。

 

FX取引で売買する際にはスプレッドを意識しなければなりません。

 

しかもスプレッドは売買時のスプレッドとスワップのスプレッドの2種類があります。

 

売買のスプレッドはFX業者に払う手数料

 

 

例えばFX業者を利用するあなたは1豪ドル=100円のときに1豪ドルを買う場合には100円5銭を払い、1豪ドルを売る場合には99円95銭を受け取ります。

 

このとき「スプレッドは10銭」または「スプレッドは10pips」と表現します。

 

100円を仲値、100円5銭を買値またはASKまたはTTS、99円95銭を売値またはBIDまたはTTB、と呼びます。

 

FX取引に限らず、海外旅行に行くときの両替、外貨預金や海外送金の為替換算、海外で外貨を使った場合のクレジットカードの清算でもその取引レートには手数料が含まれ、買値と売値には差があります。

 

銀行で外貨に両替するとスプレッドは2円(200pips)以上あることが普通ですから、それに比べればFX取引のスプレッドは大変狭くなっています。(スプレッドの価格差が小さいことを「狭い」と言います。)

 

それでも、この売買のスプレッドがあるため、両建てすればそれだけで確実に損失となります。

 

例えば、1豪ドル=100円のときに100円5銭で1万豪ドルを買うと100万500円払う必要があります。

 

一方、99円95銭で売ると99万9500円受け取ることができます。その差は差し引き1000円となります。

 

売買のスプレッド

 

そしてこの両建てポジションを決済するときにも同様にスプレッド相当の損失、1000円がかかります。

 

最近のFX業者は“手数料なし“が当たり前の様になっていますが、実際には収益を上げなければ営業を続けられるはずもなく、スプレッドこそがFX業者に払う手数料=FX業者の収入源なのです。

 

そのスプレッドの価格差はFX業者によってかなり違うということも覚えておいてください。

 

せ、せこい!スワップにまでスプレッドが!?

 

スワップにもスプレッドがあります。

それは受け取りスワップと支払いスワップのレート差です。

 

例えば、FX業者を利用する投資家は売買する通貨間の金利差が年利4.9%の場合、受け取りスワップが3.9%で支払いスワップが5.9%の様に、受け取りが少なく、支払いが多い様に設定されています。

 

スワップのスプレッド

 

これもFX業者の収益となる手数料の一部と考えれば良いでしょう。

 

このスワップのスプレッドがあるため、普通に両建てすればポジションを保有している間ずっとスワップのスプレッドが確実に損失として積み上がっていきます。

 

両建てによるリスク回避は無理?

 

普通に考えればスプレッドがあるために、両建て取引はリスク回避にはなりますが、利益には結びつかず、両建てすればするほど損失が膨らむというのが一般的な考え方です。

 

ところが、

 

両建て取引で為替変動リスクを回避しながら、利益を得る方法が実はあるんです。

 

その方法こそが東大式FXスワップアービトラージの秘訣となるんです。

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では、その秘密を公開しようと思います。

実は、使うFX口座が特別なのです。

 

東大式FXスワップアービトラージではスワップが大きく違う2つのFX業者を使って両建てします。

 

スワップ支払いが究極的に少ないのはスワップフリー口座です。

 

同じ様にスワップがつかない口座としてイスラム口座が有名ですが、イスラム口座はイスラム教徒が使うためのものなので一般的な日本人は利用できません。

 

スワップフリー口座ではスワップを受け取れない代わりにスワップを支払う必要もありません。

 

もちろんスワップを受け取れなければ利益をあげることはできませんので、スワップを受け取れるFX業者とスワップを支払わなくても良いFX業者で両建てします。

 

この取引の利益は、スワップの差額ですから、支払いスワップがゼロの場合受け取りスワップがまるまる利益になります。

 

この取引のコストは、入出金手数料とポジションを建てたり決済したりするたびに払うスプレッドです。

 

利益率を左右する主なものは、通貨ペアの選択(金利差=スワップとスプレッドのバランスを考慮して)、ポジション保有期間、レバレッジ、です。

 

シミュレーションして見るとわかりますが、よほど金利水準が悪いか、無理な取引をしない限りは年利10~30%は狙えるはずです。

 

一番のリスクは、FX業者倒産リスクです。

 

レバレッジやスワップの関係で海外FX業者を使わざるを得ませんが、海外FX業者は一般的に分別管理が義務化されておらず、FX業者の倒産は証拠金を失うリスクとなります。

 

だからFX業者とは共存共栄が基本、かつアンテナを張って投資家同士が情報共有し、常に逃げる用意をしておくことが重要です。

 

それ以外に損失を被るリスクは、コストがスワップ利益より大きくなること。

 

また、取引が継続できなくなるリスクとして、FX業者のルール変更(つまりいままで通りの取引ができなくなること)が挙げられます。

 

しかし、実はひとつ問題があるのです・・・

 

 

取引手法としてはこれがすべてです。

 

あとはこの取引手法を実践するために必要な条件を満たすFX業者などを探せば良いだけです。

 

しかしこの取引手法を始めて知ったあなたが自分でその様なFX業者を探して安定運用までこぎつけるためにはかなりの時間と労力を必要とするでしょう。

 

実際に私は5年前にこの取引手法を思いつき、当初はイスラム口座をこっそり使うことで小銭を稼ぐことはできましたが、堂々と大金を運用することはできませんでした。

 

しかしその後の研究によりFX業者の利益構造も良く理解でき、信用できるFX業者を選定した上でイスラム口座とは似て非なる「スワップフリー口座」を有効活用することで堂々と運用することができる様になり、5年の歳月を経てようやく多くの方に紹介できる完成度に仕上がりました。

 

もしあなたが私と同じ道を歩む時間と労力を惜しむなら、手間をかけずに誰でもすぐに安定運用を始められる様に開発した、この商品を利用しない手はないでしょう。

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安定運用に必要なすべてを詰め込みました

 

東大式FXスワップアービトラージであなたが得る成果は、

  • 日々の為替レートをまったく気にすることなくゆったりと安定運用

  • 100万円以上の資金を運用できる安心感
    安心感はそのままで10万円からでも利益がでる様になりました。

  • 年利10~30%が狙える高利回り(金利水準により成績が変わります)

 

※「安定運用」とは、資産運用において短期間に大きな損失を被ることなく安定的に収益を得ることを意味します。


 

FXをやったことの無い初心者でも誰でもこの成果を得ることができる様に開発したこの商品の内容は、この東大式スワップアービトラージを実践するためのマニュアル(PDF形式電子書籍)と付録のEXCELワークシート、サポートや特典などです。

 

つまり東大式FXスワップアービトラージが提供するものは、取引に必要な具体的ノウハウとサポートと安心感+アルファです。

 

ここで具体的な内容の一部を紹介しておきます。

 

東大式FXスワプアービトラージの内容
    • スワップアービトラージで期待できる利益を予め計算する方法とは?


      スワップアービトラージの大きな利点として、期待できる利益を始める前に計算できるということがあります。
      今回はそれを計算できるExcelワークシートをお付けしてありますので、始める前に利益を予測できます。

    • スワップアービトラージで利益率の良い通貨ペアとは?

       

      始める前に利益を計算できるワークシートは、色々な通貨ペアで計算できる様に作成されています。

      従って複数の通貨ペアの計算結果を比べることによって利益率の良い通貨ペアを探すことができます。


    • スワップアービトラージの最適レバレッジとは?

       

      2005年~2012年前半までの為替レートを元に、レバレッジを自由に変更して利益率のシミュレーションができるExcelワークシートをお付けしていますので、通貨ペアごとの為替変動幅を考慮した最適なレバレッジを選択することができます。


    • スワップアービトラージのコストを最低限に抑える方法とは?

       

      コストは入出金手数料とスプレッドですが、ちょっとした工夫をすることでそのコストを大幅に減らすことができます。

      その様な方法をいくつかの例を挙げて具体的に説明しています。


    • スワップアービトラージに必要な条件を満たすFX業者とは?

       

      スワップアービトラージの取引条件を満たすことはもちろん、私の5年以上に渡る長いFX経験の中から安心して証拠金を預けることができるFX業者を厳選して推奨しています。
      ご希望の方には口座開設代行手続きもサービスします。


    • 利便性とコストの両方で優位性のある金融機関とは?

       

      入出金に利用する金融機関(銀行)は外貨取引や海外送金を含むほとんどすべての手続きをオンラインで完了することができ、コスト的にも優位性のある銀行を推奨しています。


    • FX業者と利害を一致させて長く付き合う方法とは?

       

      FX業者と顧客の利害が一致しない場合もあります。

      例えば、ポジションを1年も2年も長期間保有し続ける取引はFX業者にとって全く利益になりません。

      FX業者は、一般の個人投資家には手の届かない為替市場につなぐシステムやサポートを提供してくれる大事な存在です。

      その営業にはコストもかかりますし、それ以上の利益を得なければ倒産・破綻してしまいます。

      FX業者を敵視して、なんとか出し抜いて自分だけが儲けようと企む方がいますが、資金を預けてその業者を利用して取引している以上、それは自己矛盾を起こしており、その様な取引手法は長続きしません。

      FX業者を含む、取引のあるすべての関係者と共存共栄する方法を説明します。


    • 同じ結果にならないのが難しいぐらい具体的な取引手順とは?

       

      東大式FXスワップアービトラージは実践する人によって全く結果が異なるような抽象的な取引手法ではありません。具体的な取引手順も手取り足取り説明しています。
      練習しなければ利益が出ないというものではなく、慌てず騒がず淡々と説明通りに取引していれば、同じ結果にならないのが難しいぐらい、簡単で具体的な取引手順を説明します。

       

 

成果を得るために用意したものはもちろんマニュアルやワークシートだけではありません。

誰でも実践できる様に万全のサポートはもちろん、様々な特典もご用意しました。

 

充実の7大特典
●回数無制限メールサポート(90日間)

 

購入後3ヶ月間、回数無制限で商品内容全般についてメールにて質問にお答えします。

 

●推奨FX業者の口座開設代行手続きと取次ぎサービス

 

推奨FX業者の口座開設を、必要情報を記入したメールを1通送って頂くだけで代行して手続きします。
その後も入出金、その他なんでも困ったときには取次ぎなどのサポートを行います。

 

●無料バージョンアップ

 

このマニュアルの取引手法が実情に合わなくなって変更する必要が出てきた場合には無料でバージョンアップ版をお届けします。
必要ない方はいつでも解除することができます。

 

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「スワップアービトラージで安定運用だけじゃ物足りない!」と思われる方向けですが、私が金融の中心地であるニューヨークに駐在していた経験を生かして、世界中から集め、厳選に厳選を重ねた「勝てるFX情報」をご提供します。
必要ない方はいつでも解除することができます。

 

●今後FXツール研究所が提供するサービスや商品の優先購入権及び特別割引

 

今後もFXツール研究所は個人投資家に役立つツールや情報の提供と販売を精力的に行ってまいります。
その中には人数限定や早い者勝ちの内容も含まれますので購入者には優先的に特別割引価格で先行販売します。

 

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「この内容だと高額ですよね?」

 

東大式スワップアービトラージの価格をいくらにするか、色々と考えました。

 

資金が6万米ドル(約570万円)なら1年で1万600米ドル(約100万円)の利益、資金が2万米ドル(約190万円)なら1年で3500米ドル(約33万円)の利益、というシミュレーション結果が出ていますので、本気で取り組むなら10万円や20万円で購入してもすぐに元は取れると思います。

 

いっそのこと超高額にして本数限定販売ということも考えましたが、やはり一般の個人投資家の方に手にとって頂きたいと考えて思いとどまりました。

 

しかしやはり安売りして本数を多く販売しすぎるとサポートがおろそかになる可能性もありますので、本気で取り組もうという方だけが手に取る価格にしようと思います。

 

こういうものにはなかなか価格をつけずらいのですが、あなたが得る利益、販売本数を増やしすぎないこと、あなたの本気度を測る尺度、それらを総合して出した結論は・・・

 

資金が2000米ドル(約19万円)なら1年で320米ドル(約3万円)の利益。それぐらいの資金の個人投資家が1年で元 が取れる3万円を語呂が良く末広がりの八で終わる様に「ニイキュッパ」とします。

 

この際、消費税分はサービスして税込でこの価格にしておきます。

 

東大式FXスワップアービトラージの価格は29800円です。

 

大事なことなのでもう一度確認して頂きたいのですが、

資金が6万米ドル(約570万円)なら1年で1万600米ドル(約100万円)の利益、資金が2万米ドル(約190万円)なら1年で3500米ドル(約33万円)の利益、資金が2000米ドル(約19万円)なら1年で320米ドル(約3万円)の利益、というシミュレーション結果が出ています。

 

もちろんこの取引手法は1年だけでなくもっと長期的に使えるはずですので、あなたの使い方次第で商品価格をはるかに超える価値をもたらすでしょう。

東大式スワップアービトラージ

※写真はイメージです

Q&Aをご確認後、購入をお願い致します。


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当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。

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Q&A

 

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問01
この商品は自動売買ソフトですか?

いいえ、自動売買ソフトではありません。
ご自分で画面を操作して注文してください。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問02

今は余裕が無いので100万円単位のお金は用意できないのですが、絶対に100万円以上でなければなりませんか?

取引手法を試すだけなら約4万円(500ドル)あれば十分です。

資金は多いほど利益率が良くなる傾向があります。

2012年上半期の金利水準を使ったシミュレーションによると

利益を得るためには約37万円(約4千6百米ドル)以上が必要でした。

1年間でこの商品代金(29800円)以上の利益を得るためには

約53万円(約6千6百米ドル)以上が必要でした。

推奨資金は約160万円(約2万米ドル)以上です。

バージョンアップにより資金が10万円でも利益が出るようになり、全体的に利益率も上がりました。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問03
1000万円程度の運用を考えているのですが、運用できる金額の上限はありますか?

一人の名義で運用できる上限金額は不明です。

但し、4万米ドル程度の取引は実績があり、FX業者の規約から6万米ドルまでは運用できるはずですが、それを超える金額に関しては不明です。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問04
FX業者は指定業者ですか?国内の業者ですか?海外の業者ですか?

推奨FX業者は海外の業者ですが、指定ではありません。あくまでも推奨です。
日本のレバレッジ規制を受けている業者では期待できる利益が減ってしまいます。
推奨FX業者より良い条件のFX業者があれば利用して頂いて構いません。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問05
FXはやったことがないのですが、取引可能ですか?

はい。可能です。
初心者の方にも分かるようにマニュアルを作成してありますし、分からないことはメールで質問して頂ければ回答します。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問06
PCを持っていませんが、取引可能ですか?

いいえ、Windows用PCが必要です。
推奨FX業者で取引するにはメタトレーダー4というソフトウェアを使わなければなりませんのでWindows用PCが必要です。
※メタトレーダー4はMACには対応していません。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問07

PCの操作は不慣れなのですが、誰でもできますか?

簡単なPCの操作(メール送受信、WEBサイト閲覧、ソフトウェアのダウンロードとインストールなど)ができれば問題ありませんが、その様な操作にも不安がある方はできる方にサポートを依頼した方が良いと思います。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問08
特別なソフトウェアを購入したり、インストールする必要がありますか?

購入する必要はありませんが、FX業者によっては取引用ソフトウェアをインストールする必要があります。

推奨FX業者は2つありますが、その両方とも取引するためには無料のメタトレーダー4というソフトウェアをダウンロードしてインストールする必要があります。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問09

メタトレーダー4を使ったことがないのですが、大丈夫でしょうか?

簡単なPCの操作(メール送受信、WEBサイト閲覧、ソフトウェアのダウンロードとインストールなど)ができれば問題ありません。
取引に必要な操作はマニュアルをご覧になれば大丈夫ですし、分からないことはメールで質問して頂ければ回答します。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問10
メタトレーダー4の推奨動作環境を教えてください。

メタトレーダー4の推奨動作環境は以下の通りです。

 

・通信環境 ブロードバンド(光ケーブル、CATV、ADSL、その他)

・CPU プロセッサー速度:1Ghz

・メインメモリ:1GB以上

・ハードディスク空き容量:200MB

・OS:Windows XP(SP2)、Windows Vista、Windows7

(※メタトレーダー4はMACには対応 しておりません。)

・ディスプレイ 解像度:1024x768以上 で1280x1024推奨

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問11
英語は不得意ですが、大丈夫でしょうか?

推奨FX業者及び金融機関は日本語が通じますが、もし手続きに英語が必要な場合はサポートしますので大丈夫です。

但し、約款の全文を翻訳したものは用意しておりませんので、必要を感じた場合は英語の得意な方に翻訳してもらうことをお奨めします。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問12
PCの電源は常時入れておかなければいけませんか?

いいえ、取引(新規注文・決済)するときと、自分で状況を確認したいときだけPCとメタトレーダー4を起動すればそれ以外はPCの電源を落として構いません。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問13

為替レートをいつも気にしている必要がありますか?

いいえ、1日に1回ぐらい確認すれば十分です。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問14

取引対象となる通貨ペアは何ですか?

取引する際の金利(スワップレート)、スプレッド、値動きの幅を考慮して判断します。

受け取り金利(スワップレート)が大きく、スプレッドが小さく、値動きが小さいものが良いですが、通貨ペアの具体的な選び方はマニュアルに記載してあります。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問15

法人名義での取引は可能ですか?

いいえ。法人名義ではこのマニュアル通りの取引はできません。

但し、法人の代表者名義で法人の資金を運用することは税務署に認められる場合が多いので税理士か管轄の税務署にご確認ください。

どうしても法人名義で運用しなければならない場合は、ご自分でマニュアルを応用する必要があります。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問16
レバレッジの規制がありますが、問題ありませんか?

日本のレバレッジ規制された状態では期待できる利益がかなり減ってしまいますので推奨は海外のFX業者になります。

「東大式FXスワップアービトラージ」についてのよくある質問17
メールサポートはどのくらいの時間で返信してもらえますか?

基本的に3営業日以内に返信します。

難しい内容の場合にはいったん返信した後に回答までのお時間を頂くことがあります。

また良くある質問に対してはQ&A集としてまとめて回答する場合もあります。

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実践者の声(2)

 

迅速なマニュアルのアップデートにより信頼度が増しました

●石井(仮名)さん(会社員)40歳

私は2007年のサブプライムで大損して以来、裁量・システム・自動売買など数多くな手法・商材に手を出し、国内・海外を問わず多くのFX業者で取引してきましたので、もちろんスワップアービトラージも知っており、既に自分なりの工夫で運用をしていました。

 

しかし、元々別の商材で存じ上げていた辻様がスワップアービトラージの商材を発売されることを知り、自分の運用をもっとうまく行うためのノウハウを教えてもらえるのであれば多少の対価は無駄ではないと考え、購入しました。

 

結果としては、購入して正解でした。実は、私は購入前にこの手法の内容を想像し、その上でいくつか不安を感じていたのですが、それがマニュアルの解説によって見事に解消され、安心して取り組む気になることができました。

 

多少経験がある人にとっては既知の情報も多いのですが、具体的な手続きまでゼロから丁寧に解説されているのは実際に運用する際の細かい確認に役立ちますし、初心者の方にとっては、マニュアルに加えて必要に応じ辻様にサポートを依頼することで、着実に運用スタートにつなげられるのではないかと思います。

 

ちなみに、実は、私の購入後に利用業者が変わるという大きな変更がありしばらくは不安でしたが、辻様のフォローとマニュアルのアップデートにより、その騒動(?)も、逆にこの手法への信頼性を増す結果となりました。

 

ただ、強調しておかないといけないのは、この手法はFXの経験がない方にはおそらくかなり難解であること。私自身も、デモ口座での取引や、Excelでいろいろシミュレーションを繰り返して初めて、頭でしか理解できていなかったことを実感することができました。

 

何も考えずマニュアル通りに進めても問題ないように書かれてはいますが、やはり大きな資金を必要とする方法ですので、特に最初の段階でそれなりに努力する必要があると思います。

 

FX業者と共存共栄なんて考えもしなかった

●望月さん(公務員)40歳

私は自動売買ソフトをいくつも購入して運用していますが、FX業者によってはそれを禁止したり邪魔したりするので敵視していました。

 

でも良く考えて見れば確かにFX業者がなければ取引できないわけですし、敵対するより共存共栄した方が良いですね。 目からウロコというか、ひょうたんからコマというか、何といえば良いのでしょうか?

 

私もいくつか裏技を知っていますので、共存共栄しながら稼ぎ続けることができないか考え直してみます。 大切なことを気付かせてくれてありがとうございました。


丁寧な返信に感謝

●丸山さん(無職) 68歳

パソコンを使うのが苦手なので不安だったが、丁寧に返信くれたので問題なく口座開設できた。

 

口座開設代行までしてもらって至れり尽くせりのサービスを受けた。

 

まだ口座開設したばかりで利益は出ていないが、これからとても楽しみにしている。

 

これからも長い付き合いになると思うので、よろしくお願いします。

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ご購入はこちら

 

東大式FXスワップアービトラージの価格は29800円です。

 

資金が6万米ドル(約570万円)なら1年で1万600米ドル(約100万円)の利益、資金が2万米ドル(約190万円)なら1年で3500米ドル(約33万円)の利益、資金が2000米ドル(約19万円)なら1年で320米ドル(約3万円)の利益、というシミュレーション結果が出ています。

もちろんこの取引手法は1年だけでなくもっと長期的に使えるはずですので、あなたの使い方次第で商品価格をはるかに超える価値をもたらすでしょう。

東大式スワップアービトラージ

※写真はイメージです

Q&Aをご確認後、購入をお願い致します。


パソコンでのお申し込みはこちらから

ソリューション画像

当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。

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最後に

 

最後にもう一度確認してください。

東大式FXスワップアービトラージであなたが得る成果は、

  • 日々の為替レートをまったく気にすることなくゆったりと安定運用

  • 100万円以上の資金を運用できる安心感
    安心感はそのままで10万円からでも利益がでる様になりました。

  • 年利10~30%が狙える高利回り(金利水準により成績が変わります)

 

※「安定運用」とは、資産運用において短期間に大きな損失を被ることなく安定的に収益を得ることを意味します。


 

FXをやったことの無い初心者でも誰でもすぐにスタートできる様にすべてを用意したこの商品を利用して、あなたが少しでも潤い、少しでも老後の心配を軽減することができれば、この上ない喜びです。

 

 

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追伸

 

追伸1

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

このページでは、私の経歴やスワップアービトラージの取引手法について、包み隠さず説明しました。

 

そして考えられる限りサポートや特典もお付けしました。

 

なぜ私がそうまでしてあなたにスワップアービトラージを薦めるかというと、少しでも明るい社会になって欲しいと思うからです。

 

定期預金でも年利1%にも満たない状況、長引くデフレと景気の低迷、年金がもらえるかどうかもわからない、この様なときだからこそ年利10~30%以上を安定して稼げているこの取引手法を使って少しでも余裕を手に入れて頂きたい。

 

そして笑顔で毎日を過ごして頂きたい、そのためのお手伝いをしたい、と心から願っています。

 

私の願いがそうであっても詐欺商品やスパムが横行するインターネットの中では始めて見る私の説明を信用していただけなくてもしかたがありません。

 

私としてはやるべきことはすべて行ったつもりですが、もしあなたがまだ迷っているのであればまだ何かが足りないのかも知れません。

 

もしかするとこのページを作成した後も継続的に利益が挙がっているのか知りたいと思っているのではないでしょうか?

 

残念ながらこのページでは最新の成績をアップデートできるつくりにはなっていませんが、このページを作成している時点での直近の成績をお知らせします。

 


元本(米ドル) 利益(米ドル) 月利 年利換算
2012年06月 10000 203.78 2.04% 24.45%
2012年07月 10000 151.58 1.52% 18.19%
2012年08月 20000 366.7 1.83% 22.00%
2012年09月 30000 447.74 1.49% 17.91%
2012年10月 30000 400.74 1.33% 16.03%
2012年11月 30000 542.26 1.81% 21.69%
2012年12月 40000 695.11 1.74% 20.85%

 

※この成績は資金移動を極力少なくする工夫(裁量)をした結果の成績です。

 

もしこのリアルの成績を見て、それでも利益率が物足りないのであれば無理に購入して頂く必要はありませんが、 リスクとリターンは表裏一体、大きな利益を求め過ぎるとリスクの方が際立って大きくなることにご注意ください。

 

もし既にスリリングでハイリターンな運用が成功している場合にも、資金を休ませながら安定的な収益を得られるスワップアービトラージをポートフォリオの一環に加えることも有効な活用法として検討して頂ければと思います。

 

 


 

追伸2

実践者の方も心配している様にこの取引手法はFX業者がルール変更してしまえば使えなくなってしまいます。

 

しかし今回ご紹介している推奨FX業者と共存共栄できる様に用意周到に準備しましたので使えなくなる確率は低いですし、最悪の場合には推奨FX業者以外にも使えるFX業者を探してあります。

 

但し、万が一現在推奨しているFX業者が使えなくなった場合にはその時点でこの商品の販売は終了して、その時点で購入していた方だけに他のFX業者をご案内することにしますので、ご購入はお早めに決断して頂いた方が良いと思います。

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